映画

映画映画

映画のあらすじ(ざっくり、じっくり)、感想・考察。ただし、ネタバレ注意です。

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MCU

アントマン(2015年)

元窃盗犯のスコットがハンク博士が開発したスーツの力で小さくなり、アリのリーダーとなって戦うヒーロー。 彼が戦うのは世界の為ではなく最愛の娘の為と言う、異色も異色と言うヒーローです。 そんな彼に感情移入してしまいました。 また小さくなったり大きくなったりして戦うアクションは見ものです。 この見せ方はとても上手いです。
MCU

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年)

トニーの開発した人工知能ウルトロンが暴走し、人類を破滅に導こうとする。 それを阻止しようとするアバンジャーズ。 6人のアクションが最初から最後まで光ります。 ウォーっと声を上げたくなる程、楽しめるアクション満載です。 ナターシャとバナーの恋が描かれ、切ないです。 二人の様子がぎこちなくて・・・ 不器用なんですね。
MCU

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年)

これまでのMCUと違った雰囲気の作品。 最初は戸惑うが、テンポの良い展開に引き込まれました。 インフィニティ・ストーンの秘密が明かされ、あのサノスが登場する。 必見の映画。 何と言っても懐かしのあの日本製品が大活躍。 そしてナイスなオーディイズが沢山流れてハッピーです。
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MCU

キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー(2014年)

アベンジャーズの続きで、『キャプテン・アメリカ/アベンジャー』の続編。 アベンジャーズの中心となるシールズに異変が起こります。 ヒドラの残党との戦い。 破壊に次ぐ破壊。 大胆なストーリーに驚きます。 キャプテン・アメリカの盾を武器とするアクションが見ていて気持ちいいですね。
MCU

マイティ・ソー/ダーク・ワールド(2013年)

マイティ・ソー の2作目 ダークエルフのマレキスがエーテルを使って世界を闇に変えようと企みます。 殺された母親の復讐の為に、あのロキとソーが一緒に戦うのです。 これだけでも驚きですが、ラストで更に驚かされました。 皆さん、よく見てください。
MCU

アイアンマン3(2013年)

アイアンマンの完結編 今までと違いシリアスなストーリーでした アベンジャーズ での戦いでPTSDとなり不眠症とパニックで苦しむトニー・スターク。 恐怖で眠れずパワードスーツ を開発。 アイアンマンのアクションは最高でした。 最後が少し切なかったです。
ディズニー

ライオン・キング (2019年)

1994年にアニメ版映画が公開され、今や、ミュージカルでも定番となったライオン・キング。 そのフルCG版が公開されました。 超実写版と呼ばれます。 それは、実写を超えると言われる程のクオリティなのです。 本物と見間違える程リアルで、アニメのように美しい映像です。 ディズニーらしい素晴らしい音楽も聴けます。
アクション

ジョン・ウィック:パラベラム(2019 年)

コンチネンタルホテルで主席を殺し、世界中の殺し屋から狙われるジョン・ウィック。 生き延びる為に戦う。 襲ってくる数々の殺し屋。 衝撃すぎるラスト。 ジョン・ウィックに
アクション

ジョン・ウィック:チャプター2(2017年)

前作の5日後 伝説の殺し屋ジョン・ウィックの復讐は続く 愛の思い出を燃やした マフィアに復讐を誓う 気持ちが良いガンアクション で、次々と敵を倒す ラスト 彼の苦しみは酷くなるのです 彼を支えるのは愛 しかし、彼は孤独だった 観ていてつらいです
アクション

ジョン・ウィック(2014 年)

伝説の殺し屋ジョン・ウィック。 最愛の妻が残した愛犬が殺され、マフィアのボスの息子に復讐する。 銃・ナイフ・柔術を使って、マフィアと戦い、殺しまくる。 異常な程の戦い。 ただ、そこには彼の愛と孤独がありました。 クセになるアクション映画です。
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